SENSITIVE SKIN / 敏感肌担当
鈴木 しおり
SHIORI SUZUKI
敏感肌
担当タイプ
3本
監修記事
10年+
当事者歴
MY STORY
「何を塗っても荒れる」
スキンケアが“賭け”だった日々
スキンケアが“賭け”だった日々
友達の前でメイクを落とすのが怖かった。
人に会うこと自体が嫌になった日々の話。
人に会うこと自体が嫌になった日々の話。
BEFORE
悩んでいた頃
当時付き合っていた彼に「ニキビがなかったらもっと可愛いのに」と言われた。友達の前でメイクを落とすときが怖かった。「痛そう、大丈夫?」と心配されるたびに、自分の肌が恥ずかしくなった。友達の肌は綺麗なのに、自分だけニキビがあって、人に会うこと自体が嫌になっていった。
TURNING POINT
転機
olissで正しいスキンケア方法を知って、ケアを変えた。皮膚科の薬をやめてみた。水分をたくさん摂るように意識して、マスクもこまめに変えるようにした。クレンジングを見直した。基礎的なことばかりだったけど、少しずつニキビが減っていった。
NOW
今の私
今はお客様から「olissに出会えてよかった」「友人にも肌を褒められるようになった」と言ってもらえる。あの頃の自分に言いたい。「何をしても良くならない」と思っていたのは、正しいケアに出会えていなかっただけ。無理のない、続けられるケアを一緒に見つけること。それが私の仕事。
MY ROUTINE
私が変えたスキンケア
悩んでいた頃と今で、実際に変えたのは3つだけ。
「何をやめて、何を始めたか」を正直にシェアします。
「何をやめて、何を始めたか」を正直にシェアします。
ベタベタに保湿しすぎたり、ピーリングやスクラブを頻繁にやったり、市販のニキビ用塗り薬に頼り続けたり。スキンケアもコロコロ変えていた。
STEP 01
皮膚科の薬をやめてみた
洗顔・化粧水・保湿の最小構成で様子を見る。まずは“引く”ことから始める。
↓
STEP 02
クレンジングと基礎ケアを見直した
避けたい成分リストと照合してから購入。“新しいもの”は必ず一度調べる。
↓
STEP 03
水分と生活習慣を見直した
水分をたくさん摂るようにして、マスクもこまめに変える。自分の肌質を理解してからケアを選ぶ。基礎的なことだけど、ここが一番大事だった。
基礎的なケアを見直しただけで、どんどん良くなっていった。周りの友人にも肌を褒められるようになった。
“
「可愛いのに」と言われた日から、
ずっと自分の肌を嫌いだった。
今は「出会えてよかった」と言ってもらえる側にいる。
ずっと自分の肌を嫌いだった。
今は「出会えてよかった」と言ってもらえる側にいる。
CONCERNS
こんな悩みと向き合っています
まず話を聞いて、不安を受け止めること。
無理のない、続けられるケアを一緒に見つけましょう。
無理のない、続けられるケアを一緒に見つけましょう。
DEEP DIVE
「新しい化粧水を買うとき、レジの前で“また荒れたらどうしよう”って戻してしまう」
友達と遊んでいて、自分だけ肌が荒れている。メイクノリが悪い日は鏡を見るのも嫌になる。「痛そう、大丈夫?」と聞かれるのが優しさだとわかっていても、その言葉がつらかった。
私も当時付き合っていた人に「ニキビがなかったらもっと可愛いのに」と言われたことがあります。あの一言が、ずっと消えなかった。人に会うこと自体が怖くなって、友達の前でメイクを落とすのも避けるようになった。
ベタベタに保湿しすぎたり、ピーリングを頻繁にやったり、ニキビ用の塗り薬に頼り続けたり、スキンケアをコロコロ変えたり。よかれと思ってやったことが全部裏目に出ていました。皮膚科に行っても合う治療が見つからなくて、もう何をすればいいのかわからなくなった。
olissで正しいケアを学んでから、少しずつ変わっていった。クレンジングを変えただけでニキビが減り始めた。水分を摂って、マスクをこまめに変えて、自分の肌質を理解してケアを選ぶ。基礎的なことばかりだけど、それが一番大事だった。一緒に、あなたに合うケアを見つけていきましょう。
「何を使っても肌に合わない。スキンケアが怖い」
スキンケアをコロコロ変えていた時期、私にもあります。合うものが見つからない焦りで次々試してしまう。でも大事なのは、自分の肌に「合わないもの」を見極めること。引き算から始めると、答えが見えてくることがあります。
「皮膚科に行ったけど、合う治療が見つからなかった」
皮膚科で合わなかった経験、私にもあります。薬をやめてみる勇気が必要なこともある。皮膚科だけが答えじゃないし、自分に合う方法は必ずあります。あきらめないでほしい。
「いろんな人の“正解”を見て、何を信じればいいかわからなくなる」
敏感肌に強い刺激は逆効果。私もピーリングやスクラブで肌を痛めつけた経験があります。まず「やらなくていいこと」を見つけて、肌を休ませてあげること。それが回復の第一歩です。
「人の目が気になって、自信が持てない」
その気持ち、痛いほどわかります。でも肌が落ち着いてくると、少しずつ自信が戻ってくる。お客様が「ニキビができなくなった」と笑顔で教えてくれたとき、この仕事をしていてよかったと心から思います。
ARTICLES
しおりが監修した記事
NEXT STEP
迷ったら、まずは
あなたの肌タイプを知ろう。
あなたの肌タイプを知ろう。
olissでは、皮膚科医監修のもと、
3つの肌分析検査であなたのニキビの「本当の原因」を解明します。
担当お姉さんと一緒に、あなたに合ったケアを見つけませんか?
無料カウンセリングを予約する →
3つの肌分析検査であなたのニキビの「本当の原因」を解明します。
担当お姉さんと一緒に、あなたに合ったケアを見つけませんか?
全国7店舗 / 女性スタッフのみ / 完全個室
7店舗
1万+年間来店
92.3%満足度










